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【決定版】マジで!?Amazonブラックフライデー2025の売れ筋育成アイテムランキングTOP20がこれだ!!!観葉植物、アガベ、育成ライト、植物用ヒーターマット

どうも、りあるです。

Amazonブラックフライデー2025がかなり盛り上がっておりますが、先日アップした動画もたくさんの方にご視聴いただきました。


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そんなAmazonブラックフライデーもいよいよ最終日ということで、あっという間のセール期間でしたが、まだセールは終わっていませんので、現時点で売れ筋の植物育成アイテムTOP20をシェアしたいと思います。これからの寒い季節、観葉植物の管理のために少しでもオトクなアイテムをゲットしておいてください。

20位 ドウシシャ ルミナス スリムスチールラック

育成ラックといえばルミナス、ルミナスといえば育成ラック、と言われるほど人気のスチールラックがランキング入りです。ルミナスは僕も使っていますが、安っぽいシルバータイプではなく、ブラックでおしゃれなラックで、さらに防水仕様なので錆とかにも強く、葉水や水やりしても安心です。それに5段もあるので、がっつり植物を乗せることができるし、播種するときにも役立ちます。また幅が60cmあるのでパネル型の植物育成ライトも問題なく設置できるのもオススメです。普段の価格の33%オフで買えてしまうので、もしラックをお探しの方は是非チェックしてみてください。

別売りのキャスターを購入すれば、育成ライトの配線時や模様替え、掃除のときにかなり便利なのでおすすめです。

19位 パネル型植物育成ライト BRIM(ブリム) PANEL X

こちらも過去にレビューした、BRIMさんのパネル型の育成ライトPANEL Xがランキング入りです。見た目のデザインも高級感があるのと、植物用に特化して作られたSamsung製の高性能なLED「LM301H」を搭載していて、さらに無段階調光機能もあるので、植物に合わせて光の強さを調整したり、電気代の節約にも貢献してくれます。僕も1軍で活躍しているライトです。かなりコスパのいいライトなので、個人的にもすごくおすすめです。

18位 HaruDesign クランプ式ロングフレキシブルアーム

スポット型の植物育成ライトを取り付け可能な、はるデザインのフレキシブルアームがランクインしています。長さが43cmのロングタイプで、クランプ式なので色んなところに挟んで使えるのが特徴です。最大5.2cmの幅に取り付け可能です。電源コードの長さも1.8mあるので、高いところに取り付けてもコンセントまで届く親切設計です。コードの途中には物理スイッチもついています。PSEマークもあるので安心ですね。他にもカラーがホワイトタイプやクリップタイプもあるので、気になった方はチェックしてみてください。

17位 HaruDesign 植物育成LEDライト GL-A

さて次にランクインしてきたのが、こちらも同じくはるデザインブランドのスポット型の植物育成ライト GL-Aです。2000円代で買えてしまう、コスパがバグっているライトで、僕が育成ライトにハマりだしたルーツのライトです。値段が安いのに性能が高く、とくに育成ライト初心者用、入門者向けにぴったりのアイテムです。点灯時はなるべく本体が熱くならないように改良が続けられており、安全面にも常に配慮されています。そしてなんといっても、製品保証が3年もあるという驚きの保証期間!これなら何かあっても安心ですよね。育成ライトを使ったことが無い方はこれ一択です!

16位 パネル型植物育成ライト BRIM(ブリム) PANEL A 2枚セット

次にランクインしてきたのが、BRIMさんのPANEL Aの2枚セットです。発売当初は人気すぎて全然買えないほど人気のパネルライトで、今もめちゃくちゃ大人気のライトです。調光機能が無いので、明るさ調整は設置する高さで調整する必要があります。光の色は白色と暖色が選べるのと、45Wタイプ以外に65Wモデルもあります。育成ラックでの利用をお考えの方は、絶対2枚セットがおすすめなので、これからパネル型ライトを導入しようか迷っている方はこれがおすすめですね。

15位 スポット型植物育成ライト HaruDesign 植物育成ライト GL-X 6K

そしてそして、常連のGL-Xももちろんランクインしています。こちらも僕が愛用しているライトで、性能が高いのにコスパがかなり良いライトです。別売りでレンズを4種類交換できるようになっていて、育成環境に合わせて調整可能です。保証も3年なので嬉しいですね!

GL-X専用交換用狭角レンズ XL30harudesign.shop

GL-X専用交換用広角レンズ XL80harudesign.shop

GL-X専用交換用広角レンズ XL100harudesign.shop

レンズ交換の方法はこちらの動画を参考にしてください。


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本体カラーはブラック以外にホワイトもあるので、インテリアや好みに合わせて選んでみてください。

14位 HaruDesign 植物育成LEDライト GL-A(広角レンズ付)

さてさて、次にランクインしたのが、先程ご紹介したGL-Aの広角レンズ付きのモデルです。植物の数が多いと少しでも広くライトを照射したいので、そういう場合は広角レンズセットがおすすめです。レンズなし版とそこまで値段の差がないので、迷ったら広角レンズ付きにしてみてください。

13位 HaruDesign 植物育成LEDライト HASU38 spec9

次はこちらも同じくはるデザインブランドの植物育成ライト、HASU38 Spec9の広角リフレクターセットがランクインです。HASU38といえば、植物育成ライトのパイオニア的な存在で、植物育成ライトといえば??=HASU38と言われるほど、大人気のライトです。性能は申し分なく、とくに強い光を必要とするアガベや塊根植物、多肉植物におすすめしたいライトです。光源が内側に入っているので、室内で使ったときの眩しさを軽減できるのもおすすめです。また広角リフレクターに付け替えできるので、こちらも育成環境によって微調整できるのも嬉しいです。アガベを育てている方はこれ一択ですね。

12位 SwitchBot スマートプラグ プラグミニ

次のランクインは、スマートプラグの革命アイテム、スイッチボットのスマートプラグが入ってきました。スマートプラグといえばこのアイテムですよね!曜日ごとに育成ライトや扇風機の動作時間をタイマー管理できるスグレモノです。育成ライトを使っている方で、タイマー管理していない人はいないと思うんですが、大体の皆さんがこれ使ってます。コンセントは1つしかないんですが、ここに別途電源タップを接続すれば、複数のライトを一元管理できちゃいます。まだスマートプラグを持っていない方や、スマートプラグを追加したいと思っている方はチェックしてみてください。2個セットだと1つだけで買うよりお得です。

11位 パネル型植物育成ライト BRIM(ブリム) PANEL A 

さて次は、またPANEL Aが登場です。先程は消費電力45Wの2枚セットでしたが、こちらは65Wの1枚です。調光機能はありませんが、強い光を安定して照射可能です。パネル表面は防水加工されているので、葉水や水やりで濡れても安心です。ラックの1段の高さが少し高めの場合は、このライトがおすすめですね。

10位 3ヘッドタイプ 植物育成ライト BRIM(ブリム) FLORA

そしてこちらもBRIMさんのライト FLORA(フローラ)がランクインしています。このライト、実はかなり人気で、それぞれのライトがフレキシブルに色んな方向に動くので、棚の上下段や色んなところに照射できるスグレモノです。また3本のうち、1本だけ点灯とか2本だけ点灯とかもできる上に、明るさ調整までできて、さらにさらにタイマー機能もあるオールインワンタイプの育成ライトに仕上がっています。しかも値段もかなりリーズナブルで、利用者もかなり多いです。スポットライトだと取り付けるスタンドを別途購入しないといけないし、パネルライトだと設置するラックとかも必要、でもこのFLORAであればこれ以外何も買わなくていいので、気軽に育成ライトを使ってみたい方におすすめですね。

9位 HaruDesign (植物育成ライト向け)スイングアーム式デスクスタンド(ラウンドベース型)

先日レビューしたスポット型の育成ライトで使えるスタンドがランクインです。


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スポット型の育成ライトを取り付け可能なスイングアームスタンドがランクインです。見た目もおしゃれで、インテリアの雰囲気を壊さないデザインです。こういったスタンドは値段もお高めだったりしますが、かなりリーズナブルです。とにかく色んなところに置いて使えるので、設置場所を選ばないのもおすすめです。人気で売り切れになっていますが、在庫が復活しているかチェックしてみてください。

8位 アイリスオーヤマ サーキュレーター AZ-SDC15TEC-W

そして8位にランクインしたのが、アイリスオーヤマの人気のサーキュレーターです。以前にレビューしましたが、超静音なのにパワフルなサーキュレーターで、風量の微調整、上下左右の首振りなど細かく対応可能です。とくにおすすめポイントは分解して掃除しやすくなっているので、メンテナンスしやすくなっているところです。僕も1年中愛用していて、この寒い秋冬はエアコンや暖房器具の暖かい空気が部屋の上の方に溜まるので、空気を循環するときに役立ちます。節電にもつながりますね。

7位 HaruDesign (2台セット) 植物育成ライト GL-BOARD800

次もはるデザインのパネル型育成ライト GL-BOARD800がランクインしてきました。立ち位置的にはBRIMさんのPANEL Aと競合する製品で、PANEL Aは45Wと65Wモデルなのに対して、はるデザインの方は消費電力が60Wの製品です。本体サイズははるデザインもBRIMさんも同じ30cm x 30cmの正方形です。コスパの良さはこのGL-BOARD 800で、これからPANEL Aに匹敵するぐらい人気になると思っています。2枚セットなので、1枚だけで買うよりお得なので、ラックの複数段や横に並べて使ったりするときに重宝します。

6位 HaruDesign 植物育成LEDライト GL-BOARD5700 EVO

次もはるデザインのL-BOARD5700 EVOがランクインです。GL-BOARDシリーズはやはり人気ですね。最大消費電力は110Wで、無段階調光機能があるので微調整可能です。サイズが35cm x 30cmの横長タイプで、パネル上面もブラックで高級感があります。初心者用というよりは中級上級者向けといえる製品ですね。見たときは売り切れになっていたので、在庫が復活しているかチェックしてみてください。

5位 Tledtech アームライトスタンド 

スポット型の育成ライトを取り付けられる人気のアームスタンドがランクインです。先程ご紹介したはるデザインブランドのスタンドが発売される前は、このスタンドがかなりメジャーで、ほとんどの人がこれを使っていたくらいです。先端の傘が外せるので、ライトを取り付けるときは外して利用してください。値段も安いので、気軽に使いたいときにおすすめですね。

4位 BRIM(ブリム) ヒートマット 60W(センサー外付けタイプ)

さて次は寒い時期のマストアイテム、植物用のヒーターマットがランクインしてきました。先日レビューしたばかりのアイテムで、プローブと呼ばれる温度センサーを鉢の中に入れて温度を計測して、温度コントローラーを使って設定した温度まで温めるマットです。先程ご紹介したスイッチボットのスマートプラグで電源のオンオフの自動化も可能なので、朝晩だけ温めたり、出張や旅行で外出中に温めることができるヒートマットですね。植物がたくさんある方は2枚セットモデルもあるので、1枚だけで購入するよりお得です。寒い時期に備えてセールのうちにゲットしてみてください。

3位 Keynice USB扇風機 KN-618

第3位にランクインしたのは、定番の育成アイテム、小型扇風機のKN-618です。これもラックで管理している人は必須のアイテムですね。羽は直径16cmで、自動首振りのオンオフもできる上に、風量も4段階調節可能です。僕も愛用中です。長期間使うとほこりが大変なんですが、今回セールになっているほこりブラシと掃除機を使えば、メンテナンスにおすすめです。

2位 BRIM(ブリム) SOL 24W 植物育成ライト

そしてなんと、堂々の2位にランクインしたのが、BRIMさんのスポット型育成ライト SOL(ソル)です。このライトも2千円代で買えてしまうコスパ最強のライトで、初心者でも気軽に使えるライトです。はるデザインのGL-Aは消費電力が22Wに対して、こちらは24Wで強い光を照射可能です。ライトのデザインも特に問題なく、国内ブランドで保証期間も1年あるので安心です。気になった方はチェックしてみてください。

1位 BRIM(ブリム) 植物 ヒートマット HMT-330 60W 

そして1位にランクインしたのが、こちらもBRIMさんのヒートマットです。先ほどご紹介した同じBRIMさんのヒーターマットは温度センサーが外付けでしたが、こちらはセンサーがマットの中にあるタイプです。こちらはコードがごちゃごちゃせずに、気軽に設置可能です。以前のタイプはスマートプラグに非対応だったんですが、いま販売されているものは全てスマートプラグに対応しているので、外出先からの手動オンオフ、朝晩だけ利用なども問題なく使えます。2枚セットモデルもあるので、1枚だけで買うよりもお得です。また最近、このマットよりも更に大きいタイプも販売されたので、たくさんの植物がある場合はそちらも併せて検討してみてくださいね。

さいごに

いかがだったでしょうか。

こういった育成アイテムは色々買うとお金もかかるので、このセールの機会に是非ゲットしてみてください。またセールが終わっても、クーポンや期間限定の値下げもあったりするので、定期的に覗いてみてください。Youtubeのチャンネル登録をして頂けたら、セール情報を随時お届けするので、是非チャンネルしてみてくださいね!


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